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2016年1月12日 (火)

Lilac Days Cafe

冬なのにぽかぽかと温かいので、ふらりとロープウェー街に来ていますwink

こんなところにイタリア料理の店ができている!と思ったら、

イタリア語と英語の語学教室だったりして、さらに北上 run

しばらくすると、階段の前の看板に目が留まります。

1img_1210

「LILAC DAYS CAFE」

1img_1213

ランチプレートのメニューを覗き込んで、

「トルコ風」sign01の文字に惹かれ、階段を昇っていきます。

1img_1215

二階に上がると、こじんまりとしたおしゃれ空間 shine

窓際に座って、通りを眺めながらメニューを眺めます。

奥さんが選んだのは、

1img_1219

豆と牛挽肉の煮込

スパイスが効いているけど優しい味付けの豆に、くすくすとライス。

私は、

1img_1221

トルコ風ハンバーグ

小ぶりのようですが、肉感がしっかりしていて、

いろんな香辛料の香りも刺激的で、ガッツリの存在感ですdelicious

二人とも+400円で、ドリンクとデザートを追加

1img_1225

奥さんのレモンケーキは、小さめですが濃厚でいい香りと程よい甘さcatface

私のポピーシードのアイスは、ケシ粒のような種がアイスの中に入っていて、

つぶつぶしたおかしな舌触りと、かむとプチプチはじける面白い食感 happy02 notes

ちなみにドリンクは、

奥さんがハーフアンドハーフ(普通のビールと黒ビールの)

1img_1223

私は、トルコのEFESというビールを追加料金でお願いします。

癖のないあっさりしたキレのビールで、香辛料の多い料理にぴったり。

オーナーさんは、かわいらしい若い女性で、世界旅行が趣味 clover

旅行で経験した中から、おいしいと思った料理を再現しているそうで、

夜は、また違う種類のバリエーションの一品が食べられるとのこと。

大きなキャンドルが店内に並んでおり、アロマを垂らしても面白いみたい。

女子力満載の、とっても素敵な小さなオアシスなのです。


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