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2015年12月29日 (火)

最近食べた麺!

いつも新しいお店ばかり行っているように思われる方が多いのですが、

大好きな店をローテするのが、本当は大好きです crown

まずは、

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オサカナトンチャンの、「秋刀魚だし潮らーめん 830円

上品だけどこくがある魚介スープが、

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腰のある、縮れ麺に絡みます。

ズズッと吸い込んだ時の香りのよさと、

咀嚼した後のだしの余韻がさすがの一品です smile

ところ変わって、

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大洲しらいしの、「うどんと中華そばのマル得二色麺」

出汁はうどんなのか? 中華なのか? とてもきになる一杯 eye

種明かしをすると、スープは中華そば。

うどん麺を中華スープで食べるという、あるようでなかった経験で、

不思議な気持ちと、お得感が沸き上がります。

ここに加えるとしたら、

一味なのでしょうか?それとも、コショウなのでしょうか?happy02

2015年12月22日 (火)

PIZZERIA BAR NAPOLI

今夜は、

年末恒例の花園町のイルミネーションをぶらりと眺めに来ています。

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黄色い電球の時代から、青白いLEDに移り、

様々な色や形のLEDになって、豪華になりましたね~ notes

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少し体が冷えたので、横の店とぶち抜きになり、広くなった瓢太のカウンターで、

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定番のおでんをつまみながら、暖をとります。

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お子さんたちも大喜び happy02 shine

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ちょっとまだ小腹が空いているので、南堀端に新しくできた、

「PIZZERIA BAR NAPOLI」に、突入 run

シンプルでWoodyな店内では、若い女性たちがお茶してます。

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「Quattro Formaggi 1,000円

店中にいい匂いが広がってきたかなと思うと、

入り口にある石窯から、アツアツのまま運ばれてきます。

柔らかくもっちりとしてた生地で、耳の部分に空気が入っていて、 

パリッと仕上がり、焦げ目の香りがたまりません。

チーズもたっぷりで、ボリュームの十分 delicious

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体の芯からあったまって、花園町の夜散歩 spa

bell かなりおしゃれな雰囲気で、いいですね~ bell

2015年12月18日 (金)

黒船 

二年ぶりにスマホを買い替え、初のiPhoneにしたのが関係あるのか、

その音声入力の速さと正確さ、写真の鮮明さに驚かされます eye sweat01

今までブログの記事は、

・ あとで、写真を見ながら思い出して書く

・ コースのようにメニューの多いものは、手書きのメモを取り、後で起こす

・ うどんツアーのように忙しいときは、ボイスレコーダーにふきこむ

・ ラーメン屋のように一品か二品の場合は、

  待ち時間にメールにして自分に送り、あとでそれをコピペする。

のような、TPOに合わせた方法で書いてきました。

さて、

今回は、入力を音声のみkaraokeにして、店を出て歩きながら、

忘れないうちに吹き込む新しい方法にトライしてみましたmobilephone

それに伴い、写真はすべてiPhone6s plusをpicasaで加工しています。

さて、

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三番町に本格的な蕎麦のお店ができたと聞いて、「黒船」に襲来。

(これから以下の文章が、音声入力部分。

明らかな誤字は直していますが、あえて文字に色を付けていません)

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三種類とも注文

我々が最初の2つを食べ終わってから茹で始めてくれる気配りもあり、感じがよかったです。

注文を受けて麺をところてん機械で押し出し

ごまだれだけ 中盛りにしました

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豚は豚肉の炒めたような奴が麺の上に乗っかっててつけだれは冷た

豚肉は軽く揚げた感じでした

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鶏の麺は上と同じ、と一緒ですが 出汁のほうに鶏肉が入っていて

量もしっかり入っていて どちらもだしは辛い味でしたけど、

豚と鶏で味を変えているそうです

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ごまだれは並盛と中盛りが同じ値段というサービスを生かして 中盛り

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ごまだれは細麺で濃厚なタレで面の絡みも良く

3品とも共通して言える事はラー油 唐辛子系が入っていて辛いと言うことです。

前の2品は出しにそのままそば湯を入れて飲む従来の方法ですが、

ゴマだれだけは別に出汁がついてきてそれにそれを薄めて飲む感じです。

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昼の麺は5割5割ですが夜は10割そばを出しており

贅沢のつまみでぜいたくなお酒を飲むと言うコンセプトだそうです

非常にキビキビとしていてイケメンの大将と女性と男性の店員さんが1人ずついて

キチキチと店が回ってる感じで好印象でした


SNSに載せていいかブログに載せていいかを聴いたら、

どんどん載せてくださいとの事でした。

*以上、音声入力より。

改行やスペースがすくないので読みにくいかもしれませんが、

今回は試験的に、入力した文章をできるだけそのまま使用しています。

口述なので、丁寧語になっているのが新たな発見で、

少し文章が硬いですね。

さてさて、

このお店、

昼は値段を抑えて、気軽に蕎麦をおなか一杯食べさせてくれ、

夜は贅沢に、十割蕎麦と日本酒で楽しんでもらおうというコンセプトが

はっきりしていて、ぜひとも夜に出かけてみたくなるのです smile

2015年12月14日 (月)

おたやん 

「とみなが」をあとに、再び喧騒の街に戻り、あてもなくふらふら run

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三津浜焼きののぼりに引かれて、「おたやん」の戸をあけます。 

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むむ、酒飲みの心をつかんで離さないメニューがずらり eye

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カウンターに腰掛け、一度ウーロン茶で体内のアルコールを薄めます。

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煮込みハンバーグ 300円

本能のままのチョイスで、小ぶりですけどしっかり味がついていてウマッdelicious

手作りならでは、肉汁の豊富さと口腔内でのほどけ方が、いいです。

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ささみフライ 600円

外食で頼むことはめったにないのですが、母がよく作ってくれていて、

子供の頃、卵やパン粉をつける手伝いをしていたことを思い出します。

さっくりした噛み応えと、熱々のさっぱりした肉。

ささみは、フライがいちばんすきだな~~happy02 note

さあ、最後にドカンと sign03

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三津浜焼 台付うどん 550円

牛肉、牛脂の旨みをうどんがすって、ソースの甘さがたまりません。

しめのお好み焼きは、しばらく封印していましたが、

飲んだあとに味の濃いボリュームのあるものは最高 good

もうなにも腹に入らんようになったんで、

TOMI FUJIYAMAさんの打ち上げ、覗いてみようかなhappy01

2015年12月10日 (木)

とみなが 

TOMI FUJIYAMAライブは、英語日本語入り混じりながら大盛り上がりnotes

進駐軍キャンプでバンドをやっていた流れで、カントリーの世界にはいり、

現在はアメリカでも引っ張りだこの、

1940年生まれの藤山さんに、エネルギーをいただきます。

前半が終わり、小休憩 catface note ふらっと、外に出てみましょう。

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前から来たかった、らくさぶろうさんのお店 「とみなが」へ。

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客席後ろの壁には酒器が並んでおり、好きなものが選べます。

日本酒は冷蔵庫に入っており、十四代、田酒、奈良萬などの有名どころから、

地元石鎚、千代の亀、高知の文佳人、久礼と目移りします happy02

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料理人さんがお休みとのことで、簡単なあてでぬる癇をチビリチビリ bottle

偶然おられた専務の知人と、このブログをご存知の若い方と大人の時間。

思い切ったなと感心したのは、完全禁煙 happy01

私の知る限りでは他になく、非喫煙者としてはとても助かります。

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キリン生の中でも、珍しいブラウマイスター beer

街中にいながらにして、静かな時間が流れる贅沢 shine

ふらりと立ち寄るのに、最高の店の選択肢が増えるのです clover


2015年12月 7日 (月)

都寿し 

今夜は、PeggySueのマスターのお誘いで、

専務と、カントリーミュージックnotesを聞きに行くことになっています smile

千舟町方面から街に歩いて入り、専務の若い時からのいきつけ、

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「都寿し」で、腹ごしらえをしようってことになります wink

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歴史が刻まれたカウンターで、テレビを見ながら大将と世間話しがはじまり、

にぎり寿し(並 700円)を、おねがいします good

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まずは、前半。

身が厚めで、シャリもやや大きめ。

腹もすいてるので、大将が出してくれると同時に吸い込みます happy02

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にぎりの後半と、追加でお願いした初恋巻 heart04

梅肉で酸っぱいと、大将も洒落がきいていますね smile

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赤貝、とり貝、にし貝

注文を受けてから貝を割ってだしてくれたのもあり、コリコリ

最後に熱燗をくいっとあおって、ごちそうさん delicious paper

さあ、

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PeggySueの大将主催の、風来坊での、

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TOMI FUJIYAMAの、心が躍るライブに参加するのです notes

2015年12月 3日 (木)

GARAKTA cafe & bar

千舟町に忽然と登場した明るい空間 diamond

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「GARAKTA cafe & bar」

間口二間ほどが道路に全開で、光を放っています shine

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昼からお酒が飲めるスペースで、一通りのドリンクがずらり。

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すっきりした空間で、ランチや軽食メニューもあるそうですが、

このときは夕暮れ時でオーナーさんがおられなかったので、ドリンクのみ。

水パイプに興味をそそられますが、これも開店直後で準備段階とのこと。

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定番のコロナをゆっくりと頂きならが、カウンターの女性と世間話。

奥さんと、このあとどこに食事に行くのかを相談します restaurant

飲みに行く前の集合場所、二次会までの腹ごなし、最後に一杯にふらりと、

オープンスペースで入りやすい、あるようでなかったオアシスなのです delicious

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