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2015年2月16日 (月)

ぎょうざ屋 

今夜は、久しぶりに街に繰り出しています。

年が明けてしばらくたつというのに、土曜日は人が多いですね 

そこそこ出来上がっていたので、店舗写真失念。

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八坂と二番町の角で、「ぎょうざ屋 松山店」に吸い込まれます

瓶ビールをグラスに次いで、なんとなく乾杯 

ただ早い時間から飲んで、二次会に来ただけなのに唱和される、

「おつかれ~!かんぱーいが、大好きです

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「一番人気ぎょうざ 7個入り450円

皮が薄く小ぶりですが、そのぶん、具の存在感が強調されます。

小さい肉汁爆弾を一個一個咀嚼  しながら、瓶ビールでお迎え~。

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上から、

「塩であっさり 大葉入りぎょうざ(6個入り)450円

大葉の香りがしっかり生きていて、サクサクといくらでもはいります。

手前の存在感があるのが、

「旨辛 赤ぎょうざ(500円)

唐辛子の辛さで、ぐっとのけぞりそうになり、滝汗全開 

でも、二個目に手が自然と伸びるんですよね。

さあ、

残った瓶ビールをみんなでくいっと空けて、

辛い物つながりで、次の店に移動しますよ~~ 

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コメント

旨辛、いいですね。
私は激辛も大丈夫で、「旨」の冠があるなら食べてみたい気分です。餃子とビール、合う!

年齢をとったせいか最近は〆にラーメンとかうどんを食べる事ができない僕。
この店は一次会から二次会行く前にちょこっと食べたり、〆にちょっと小腹が空いたなあという時に便利でよく行っちゃうんですよねえ・・・。ハイボールも濃い目でよろしいです。

またまた新しいお店ですね。
激辛赤餃子の唐辛子は生のまま一本入っている訳では無いですよね。刻んだ唐辛子が混ぜて有るのですか?
手前の二個の焦げが気になります。

こりゃまた・・・・松山人にとっては「甘辛」は必須ですが「旨辛」は聞きなれない言葉ですよね。しかし、画面を拝見する限り味わい深そうな・・・”たかがギョウザでしょうがされどギョウザ”のような趣を感じます。

いけちゃんの言われるように「最初の店というよりも2番目か最後の〆」にもつかえそうな重宝できるお店のようですね。

合うこと、この上ないコンビですね
本場の餃子は皮が厚く、もっちりとしておいしいのですが、ビールに合うのは、日本式の薄皮焼き餃子ではないかと思います

この次に紹介する〆ラーメンは、カロリーも低そうで、最後にぴったりですよ。
ただ、辛いので、翌日大変です

このお店はけっこう前から八坂通りにあります。
数年前に博多風羽餃子や、店内が真っ赤のぱりぱり餃子の店などもありましたが、この店が残っています
一個だけたしょう焦げていましたが、十分おいしくいただきましたよ

目の前に現れると、飛び込まざるを得ない魅力があります。
軽くサクサク、そして生ビールぐびぐび 
今夜も行きたくなってきました

このお店は行った事無いですけど、飲んだ後に入ったラーメン屋ではついビールと餃子もオートマチックで注文しちゃいます。
餃子って真剣に食べようと思えばどれくらい食べられるモンですかね^^

最近のシメはこの上のカレーうどん屋さんだったりしますが。

〆ラーメンが来るまでの瓶ビール 
余計であると分かっていながらの、微妙な背徳感がなんとも言えませんよね
餃子だけだと、味が変われば40個くらいいけそうですけど、らっきい♪さんはいかがですか?

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