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2014年3月15日 (土)

富そば@砥部 

続いて一行は、二年半ぶりに砥部町の「富そば」へ note

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落ち着いた雰囲気で、のんびり注文をします。

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最初に薬味が登場。

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「せいろ盛り840円は、こちらのデフォルトで、最初から二枚セットscissors

カツオの効いたやや甘めの出汁で、

しっかりした歯ごたえと腰のある麺を、たぐります wink

食後は、出汁に蕎麦湯を入れて、七味を加えるのが富そば流。

柑橘皮のきりした香りが、何とも言えない癒しを与えてくれます。

腹からすっかり体が温まり、休日の最高のひと時なのですhappy01

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うどん・そば」カテゴリの記事

コメント

せいろ盛り2枚で840円はうれしいですね。
器はもちろん砥部焼。

私は同じせいろでも柳川でうなぎのせいろ蒸しをいただいて来ました。
本物のわらすぼを初めて見ましたが魚屋さんにどんな味と聞くと『独特な味』と言われたので見ただけです。
いけちゃんは食べられた事が有りますか?

私は高校まで九州にいたので、わらずぼは佐賀の友人の家でなんどかごちそうになったことがあります。干したものを甘辛く炊いてごまがまぶしてあり、しゃくしゃくとした歯ごたえがとてもおいしく大好きです。
最近その友人と再会して、干した原型を送ってくれたのですが、その個性的な外見はさして気になりませんでした。今ではかなりの高級品のようですねsmile

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