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2013年6月24日 (月)

吉田類 vs. 類似類@八幡浜

西条の塩崎商店に突然登場した「類似類」さんを、覚えていますか?

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その彼が、八幡浜で「吉田類」さんと会うと聞きつけ、

類似類さんと親しい「くずし屋とりづ」さんの前で待ち合わせ。

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この日は、八幡浜アゴラマルシェ開店祝いsmile

フードコートで、人数限定のプラチナ会食券を分けていただきの突入run

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地元の方も、気合を入れてお出迎えしています fish

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あれ?

鳥津さんが座っておられた席に、いつのまにか「類似類」さん。

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幻のツーショット camera

crown 世紀の瞬間です crown

詳細は→「とりづの日々」で shine

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散会後は、そのまま港をふらりと散策します。

対岸は、行ったことないけど、小樽みたい wink sign02

後は八幡浜の街に戻って、再びふらふら。

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I先輩と「喜久寿し」へ japanesetea

なんと入れ代わりに、吉田類さんが出てこられました eye

カウンターにすわり、愛想のいい大将の大阪仕込みの技を堪能。

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「タイ]

白身のグルタミン酸が、熟成されてうまみを増しています wink

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「エビ」

驚いたのは、鮮度を保ったままの熟成の技 eye

プリッとした歯ごたえは残し、ねっとりとした甘味が引き出されています delicious

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「ヒラメ」

分厚い白身の王様も、その重厚な存在感がグレードアップ up

八幡浜という土地柄ゆえの魚の新鮮さに胡坐をかかず、

きっちりとした仕事がしてあるお寿司屋さん。

どんどんと、この町の魅力に吸い込まれていくのです diamond diamond diamond

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コメント

この方、この間、私がたまたま飲んでいたお店でなにやら番組の収録をされていましたが、有名な方なのですね。知りませんでした。

居酒屋なんとかっていうCS?かなにかの番組だとスタッフの方にお聞きした気がします。

幻のツーショットは最高ですね。
帽子のかぶり方に本家の方が一日の長が有る様です。
吉田さんの感想はいかがでしたか?
喜ばれたのではないでしょうか?
それにしてもお寿司屋での接近遭遇、本家も類似さんも発想が似ているのでしょうか?
それとも吉田さんに似せたら選ぶお店も似たのでしょうか?

類さんの取材現場に居合わせたとはうらやましい wobbly
酒場放浪記(http://www.bs-tbs.co.jp/sakaba/)というBSの番組で、自宅で晩酌しながら見ると、まるで自分が各地の居酒屋を飲み歩いているような体験ができて、とっても素敵な番組なのですhappy01
HDに撮って、晩酌のお供に、ぜひbottle

酒飲みの印象だけが強い吉田さんですが、実は体型もシャープ。実は、酒より山が大好きとの自然派でした。時間がある時は、荷物を背負って山歩きされるらしく、「山と酒を選べと言われれば、迷いなく山」との事でした。
寿司やは、彼をよんだ地元の方がお連れしたようです。遅い時間にやっている寿司屋があまりないので、バッティングしたのでしょう。
仕事のしてある握りで、おいしかったですよwink

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