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勝手に松山グルメガイド

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2016年9月23日 (金)

うな一

銀天街周辺で、行き当たりばったりでランチを探しています。

新店数軒をスルーして、あ!と思いついたのが、こちら。

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うな一

以前からその存在は知っていましたが、なかなかタイミングが合わず未食。

店の周辺に漂う、悩殺香に引き寄せられ、夏の終わりにうなぎでも食べて、もうひと頑張りするか、ってことになります。


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関東風とは、背開きで一度白焼きしたものを蒸してから、もう一度焼くもの。

関西風は、腹開きで、蒸さずに焼いたものが一般的ですね。

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営業時間、お品書きはこんなかんじ。

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宮崎から仕入れたものを、お店でさばいて調理されているとそうです。

さて、

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手前の私が松、奥の奥さんが竹。

まず、そのうなぎの大きさと厚みに驚かされます。

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表面はパリッとしており、中身はしっとりと肉厚な身にうなぎエキスの詰まった脂が、あふれ出さんばかりに含まれています。

これは、うまい!

二人とも無言で食べすすめ、気が付いた時にはほぼ同時に終了。いつもは、これくらいのお重の量ものなら私に少し分けてくれる奥さんですが、最後まできれいに平らげています。

店主と思しき女ご主人は、関西弁で元気がよく、笑顔で送り出されます。

個人的には、食べたことのある市内のうなぎ屋さんで、いちばん好きな味!

夏以外にも、体の充電に食べに来たくなる、素晴らしいお店なのです happy02

2016年9月20日 (火)

ペヤング vs. ペヨング 

ペヤングって昔から聞いたことあるけど、最近Peyong(ペヨング)って言葉を耳にします。コピー商品にしては、名前もパッケージも似すぎているし、名前の感じから韓国に似たような焼きそばがあるのかなあくらいに思っていました。

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調べてみると、ペヤングを作っている、まるか食品が、似た様な商品を少し安い値段でつくったものが、ペヨングとのこと。話題作りとしては大成功のようですね。

早速ですが、食べ比べてみましょう。

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まあ、かやくの袋が透明か、白いかくらいの違いしかわかりません。

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左のペヤングのほうが、若干味が濃い気がします。

たぶん、目隠しでは、私にはわかりません。

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以上、こんな分厚いハムカツを出すお店から、検証の様子をお知らせしましたgood

2016年9月16日 (金)

真木食堂からの四国カルスト 

休日になると、奥さんと一緒に日帰りドライブで県内各方面に出かけています。

西条、今治方面にはまっていましたが、今日はめったに行かない久万高原町に出かけてきています rvcar

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松山から33号線で久万高原町に向かい、街中を抜けると真木食堂が現れます。ラーメン特集などでも定番の歴史ある有名店で、ずっと機会を狙っていたのですが、やっとの入店にワクワクします。

この写真をみて気が付いたのですが、暖簾には辻仲食堂と書いてありますね。大洲の白石うどん店のおかもちバイクに、とみすやと書いてあったことをふと思い出します。どちらも昔の店名が残っているのだと思いますが、この2店がある街の共通点は東京ラブストーリーのロケ地だったことでもあります。

さて、

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店内は家族連れなどで満席。おばちゃんに40-50分はかかるよ、と言われますが、ここまで来て食べないわけにはならないので、待つことにします。そこまではかからないだろうと高をくくったのですが、おじちゃんとおばちゃんで丁寧に一組単位で作っているので、きっちり50分後に着麺です。

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中華そば

うっすら脂の浮いた透明なスープがあまい香りを放っています。

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シンプルな中華麺に絡めながら、昭和感を満喫します。

さてさて、

真木食堂で予想以上に時間を食ってしまったので、当初行く予定だった四国カルストまで足を延ばすかどうか悩みます。SNSでつぶやいていると、AZAさんが、「ソフトクリームがおいしいよ~」と書き込みされたので、そのコメントで勢いをつけて、カルストに向かいます。

カーナビでは久万高原町から十数キロですが、到着までの予想時間は1時間10分?こういう場合はカーナビの予想時刻より早く着くことがおおいので、意気揚々と出発します。ある地点から急に道幅が狭くなり、数分おきに車を止めないといけないほどの離合を繰り返します。途中で嫌になりますが、二度と来ることもないからの気持ちで慎重に運転していくと、姫鶴平に予想時間どおり到着し、一気に視界が開けます。

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うわ~、こんなにスケールの大きな景色のところが四国にあったんだ!

この写真の奥に見える五段高原までいくと、

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同じ場所ですが、みるみる間に雲が迫ってくるのがわかります。

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雲の中に入ると、霧の中にはいったような感じで、涼しい。

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360度のパノラマでも、ご覧ください。

写真右奥に見える建物が天狗荘ですが、そこまで行く時間はないので、折り返します。

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うし~ taurus

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想像をはるかに超えるスケールで、小一時間の滞在ですが、開放感のレベルがちょっと違うのを実感します。

姫鶴荘の食堂やソフトクリームは売り切れ。ついでに言うと、自販機もすべて売り切れ。ソフトにはありつけませんでした。二度と来ることはないなんて思って登ってきましたが、今度は春先にゆっくり来たいねとなり、大満足なのです。

久万高原町までおりると、

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道の駅が営業時間を一時間延長してくれいたので、入店。

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蛍の光を聞きながら、足早に買い物。

このうどん、本当にヨモギの香りが心地いいおいしい一品。

帰宅していろいろ聞いてみると、内子から梼原を経由していくルートのほうが、道的にはいいとの話もあり、次回はそっちのルートにトライしてみようかな?

県内日帰りドライブ、まだまだ奥は深そうなのです rvcar wink

2016年9月12日 (月)

Boulangerie Maison 辻 HIRAI

Boulangerie は、フランス語でパン屋さんの事。

こんな一文で、わたしたちのことが書かれてあるお店のHP

東温市に素敵なパン屋さんがあると聞いて出かけたのですが、お休み。二号店が平井にできたとの情報をもとに訪れます。

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Boulangerie Maison 辻 HIRAI

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HPにも書いてあるのですが、同じ名前のお店が平井と東温にあって、それぞれの休日が重ならないようになっています。私が行った日曜日は東温のほうが休みで、平井の方が開いていたということです。最初は、営業日と各店の場所を下調べしていかれることをお勧めします。

さて、前置きが長くなりました。

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店内には焼きたてのパンの香りが充満しており、思わずうわぁ~と声が出てしまいます。ハード系を中心としたラインナップですが、明太子やシラスを使ったおかず系もおしゃれで、

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気が付けば、トレイ一杯に買いすぎています delicious

私たちがいた15分くらいの間にも4-5組の方が次々と入店してきて、その人気ぶりを実感。

夜にワインと一緒にいただきますが、歯ごたえがあり噛むほどに小麦やナッツの香りが沸き起こってくるものや、中にジャガイモと明太子の塊が入っていて、本能的にかぶりついてしまうものまで、衝撃のラインナップ。カウンターには生ハムの足が鎮座していましたが、次は買おうと赤ワインを飲みながら思い出します。

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カウンターで見かけた、牛乳とブルーベリーのスムージーも衝動買い。。

暑い日差しの外で、適度な甘さの粒氷が喉を流れていきます。

ここ、通ってしまうでしょう happy02

2016年9月 9日 (金)

ブランチコーヒー、グランメール@西条 

ゆったりできる週末は、味噌を仕入れに西条によく出かけます。

瀬戸内海と石鎚山に挟まれた緑と水の豊かなエリアで、夫婦でとても気に入っているのです。

せっかくなので、事前に検索して、行ったことのない店を巡ってみましょう rvcar

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branch coffee

HPを拝見するだけで、そのコーヒーに対する情熱が伝わってきます。街の中心から少し離れたところに、コーヒーの加工場と併設する形で立っています。

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店内は白を基調とした天井の高いシンプルでおしゃれな造り。休日昼間で席も満席状態ですが、皆さん静かな空間でほのかなコービーの香りを楽しんでいる感じです。

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コービーの香りは好きですが飲むのが得意ではない奥さんは、いろいろベリーのスムージーと、塩レモンのホワイトショコラ

コーヒー大好きの私は、本日のおすすめアイスのコスタリカのモンテ・コペイ・ラ・メサと、エスプレッソで作ったティラミスをチョイスします。

私のアイスは、苦味と酸味がややきつめですが、その相乗効果で味蕾が甘みすら感じてしまう不思議な世界。ティラミスも大人の苦味と甘みが調和しており、さすが専門店だと感激です。

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ショップには機関車みたいなローストの機械が鎮座しており、家庭用のコーヒーメーカーや様々な種類の豆がずらりと並んでいます。通販もされているようですが、松山からも近いので、コーヒー好きの方は実際行かれることをお勧めします。

さて、

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グランメール

こちらは地元でおいしいと有名なケーキ屋さん。次々とお客さんが入ってきて、焼き菓子、マカロン、ケーキなどを買っていきます。

我慢できなかったので、小さな焼き菓子を買って、車の中で食べたのですが、甘みが抑えめで洋酒をたっぷりと含んだしっとりした仕上がりで、思わずおいしいと口に出てしまいます。

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ちょうど娘の友達が遊びに来ていたので、お土産でお持ち帰り。

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全体にしっかりと形を保っていますが、軽くフォークを入れるだけで、直下のクリーム層に入っていき、柔らかい生地とともに、口の中でほどけるように溶けていきます。

西条お出かけの時に、寄る店が増えてしまいうれしい悲鳴なのですwink

 

2016年9月 6日 (火)

芯とシン

最近は休日になると県内をうろうろしていますが、今週末は松山近辺で話題のものを堪能することにします。

まずは、11時開店直後に突入ですが、すでに満席。

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芯せかいで、冷製煮干しのそば(味玉乗せ)をいただきます。

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暑さのピークは越えましたが、限定ものは、はずせませんね。9月15日の販売終了に滑り込みセーフ。

あっさりした奥に後を引くいりこの香りとうま味スープで、全粒粉つぶつぶ感が心地より縮れ麺に絡めながら吸い上げますdelicious

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お!どうした!地面がゆれたのか??

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シン・ゴジラ

奥さんのリクエストで、4DX初体験。地面は揺れるわ、水はかかるは、臭いはするわ、煙は出るわで、大盛り上がりです。

ネタばれしないように一言で感想をいうと、「想像をはるかに凌駕し、おもしろく、感動した。」。4DXはエミフルでやっているので、ネットで座席予約していくことをお勧めします。

いや~、映画って、急激に進化しているのですね。

さよなら、さよなら、さよなら。。。eyeglass paper

2016年9月 5日 (月)

綾川麺児 

大手町に新しいうどん屋さんが登場。

おーちゃんさんのブログでチェックして突入です run

その名も、

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「綾川麺児」

綾川とは香川県綾歌郡の地名で、それにちなんでつけられたと考えられますが、もし讃岐うどんをテーマとした漫画があったら、その主人公みたいだな~と空想が広がります。

(以下、勝手な空想)

麺児は綾歌郡のうどん屋の末っ子として生まれて、うどん職人である父の背中を見ながら育ってきました。店は小さいながら連日行列の人気店で、麺児家族も細々ながら幸せな生活をしていました。

ところがある日突然、仕事中に父が倒れ店は余儀なく休業。そこへ、全国チェーンのうどん店の社長が高級外車でやってきて、看板ごと店を売ってほしいと母親を責め立てるのです。暖簾を守るべく立ち上がった麺児は、チェーン店の技術指導をしている男と、直接のうどん対決を行い、負けた方があきらめるとの約束をするのでした。それから日夜、うどん修行にはげむ麺児ですが、姉の舌によると、なかなか父の味には至っていないとのダメ出し。そのうえ、店の倉庫が不審火で全焼してしまい、麺児は絶体絶命のピンチに追い込まれるのです。

(以上、勝手な空想終了。続きは皆さんもお考えくださいwink

さて、

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店の外にかけてあるメニューはこんな感じ。

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店内に入ると右手すぐに製麺場があり、体格のいい若い大将が麺を打ったり茹でたりしています。うどんの注文を済ませて、サイドメニューを小皿に乗せて席で待ちます。

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冷かけ 

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出汁は甘めで、麺は太めの剛麺。歯ごたえを楽しみながらぐいぐいと吸い込んでいきます。

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こちらは、熱 温玉肉 

鰹節やわかめなどは無料でトッピングできます。

夏休み時期だったからか、奥さんと思しき方とお子さんまで一家総出で働いています。讃岐の有名店で修業をされていたとのことで、この日は日曜ですが営業されています。

勝手に空想を膨らませながら、次の訪問を心待ちにするのです。


2016年9月 2日 (金)

RISATA72, Jang@大洲 

今日は、大洲のhideさんたちと、大洲の新しい店巡りに来ています。

まずは、RISATA72という、たこ焼き中心の居酒屋さん。

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場所は、ローソン大洲東大洲店の横。もともとは、このバンで、大洲近辺を移動販売してたとのこと。

まだお若い感じの大将に伺うと、RISATAはイタリア語で笑いの意味。72は、一年の真ん中の日の7月2日からとったそうです。

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から揚げや餃子などを前菜にいただき、たこ焼きゾーンに突撃。

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たこ焼きは、外はふんわりで中はとろーりアツアツ系。基本は共通していてどの種類もおいしいのですが、なかでも右下の明太チーズは変わり種で、ビールにぴったり。

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RISATA焼きは、店名を冠した一品。ホワイトクリームとチーズが乗っていて、濃厚でジャンクな感じに仕上がっています。アツアツ、トロトロのいい感じで、一次会でおなかが膨れてしまうのです。

二軒目は、

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JR大洲駅前から56号線のダイソーにむかってすぐにある、Jang

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長いカウンターメインですが、団体さんが来た時にあけるテーブル席のスペースもあり、けっこうゆったりできます。

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地元の素材を意識した、どまんなか居酒屋メニューで、目移りしてしまいます。

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ドリンクも、焼酎からカクテルまでの幅広いラインナップ。

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大洲産いろいろトマトとモッアレラチーズのマリネは、見た目の華やかなおつまみ向きの一品。

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愛媛では珍しいホッピーがあったので、そちらをお願いします。

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若いおにいちゃん店員さんお勧めの、チキン南蛮

手造りのタルタルが揚げたてチキンにたっぷりと乗っており、膨れていたおなかに自動的に隙間ができてくるのがわかります。

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国産豚のローストポークは、丁寧な火入れで、マスタードをたっぷり目につけてがぶりといただきましょう。

卵焼きのサンドや、シンプルな塩焼きそばなど、まだまだ気になるメニューがあるのですが、又の機会に。

最近、老舗の閉店が相次いだ大洲エリアですが、確かな世代交代が始まっているのだなあと、実感するのです bleah

2016年8月31日 (水)

銀天街周辺、新店情報!

あてもなく、お昼の街をうろうろしています run

さほど久しぶりでもないのですが、30分くらいの間に新しい店を4軒もみつけてしまったので、簡単にご紹介しておきましょう。

まずは、ジュンク堂方面から銀天街に入ったところ。フレッシュネスバーガーがあったあたりです。

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乃が美

全国チェーンの高級生食パンのお店で、卵を使わず、最高級のカナダ産小麦粉を使っているのが特徴だとのこと。詳細はHPへ

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店の前の試食をいただきますが、ふんわりしっとりとした食感で、小麦の香りがいい感じ。我が家の朝食は、白米、味噌汁、納豆で、食パンを食べる習慣がないので、購入には至りません。しかし、萱町にも食パン専門店があるし、食べ比べてみたいものです。

その横に目をやると、

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りょうちゃんのSTICKPIE+たいよう農園

コールドプレスジュースやスティック型のパイのお店と、

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たいよう農園が作るデリカテッセンの複合店。

新しい家食の選択肢が広がりそうです。

ちょっと東に移動して、

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海老屋 なかしま 別邸

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夜の世界では有名な天ぷら屋さんの別邸とのこと。

エビフライが5本もあって定食で1000円というのに、逆に腰が引けてしまい、突入せずじまい。次は、まず天丼あたりから攻めてみようかな?

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なべ吉

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外から眺めていると、店員さんが出てきていろいろと説明してくれます。カツオも愛南の物にこだわらず、全国から仕入れているというのでちょっと興味がわきますが、どうせなら夜に日本酒で一杯やりに来たいなということで、スルー。

銀天街ショッピングのランチの選択肢が増えて、ちょっとワクワクなのですfish

2016年8月29日 (月)

いしゅうさんの讃岐うどんツアー2016夏 後半 

いっしゅうさんのうどんツアーの醍醐味の一つは、計画はあってなきもの。

主要なうどん屋さんの営業日と営業時間が頭に入っている、うどん脳のいっしゅうさん。臨機応変にプランが変わるのです。この日も3軒目は天満製麺所の予定でしたが、この時間だと一番釜ではない可能性が高いと判断され、須崎へ向かいます。

その途中、

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おお、めんくいがあいとる!と、いきなりハンドルを切って飛び込んだ未食店。

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名前といい、値段といい、私たちが想像するザ・讃岐うどん店て感じで、興奮していろんな角度から外観写真を抑えてます。

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おでんも惹かれますが、

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かけ小+エビかき揚げ載せ

つるっとした舌触りでもっちりした歯ごたえの正統派。量も通常の大盛りくらい入っていますが、クイクイと食道を通ります。

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5軒目は、鉄板の須崎。
Keep Onの営業あけで、徹夜のまま初参加のPONちゃんも、まだまだ余裕の表情。
開店前でも店の前の空き地を利用した駐車場はいっぱい。おばあちゃんが、冷か温か、大か小かを並んでいる人に聞いて回り準備万端。開店と当時に行列が動き、温かい小のお椀を渡されるので、その場で生卵と薬味を放り込んで、本店の食料品店を抜けて外に出ます。

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う〜〜〜〜ん、たまらんdelicious

初めて来た時は行列もこれほどではなかったので、入り口がわかりにくく、道路に描いてある止まれの『れ』の跳ねた部分が目印だと教えてもらったのを思い出します。

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人生で一番楽しいグルグルグル〜〜🌀

あとは、一気に、ゾゾゾゾゾ〜〜delicious

昇天です。

さて、

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この日は昼から用事があったので、早めに切りあげての帰松。東温市のいちご日和でいちごのかき氷を食べようと思ったのですが、一時間以上の行列で断念。

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おばちゃんもよく知っている横河原のかどみせで、

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レトロなソフトクリームをいただき、今日のツアーは打ち止めなのです。

あ〜、おもしろかった smile

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